もしも私が野生動物だったら…

もしも私が野生動物だったら…

もしも私が野生動物だったら…

先日、どこだかわかりませんが、号泣する地方議員を見ました。「いい大人が」とも思いましたけど、もし、そんなことが許されるんだったら、私も泣きたいくらいですね。泣いちゃいたいところです。ヒザが痛いんです。

 

湿布を貼ってみたり、マッサージ・クリームを塗って揉んでみたりはしましたよ。でも、効果なし。マッサージを頑張っちゃって、腕の筋肉痛に悩まされましたから、マイナスなんでしょうね。病院に行って医師に見ていただかないといけないと思いつつも、ズルズルと、今に至ります。

 

正直なところ、病院に行ったとして、「何か、心当たりはありますか?」って訊かれたときに、何も思い当たることがないんですよねぇ。身に憶えがないのに、酷い痛みがあるんです。

 

思い当たるフシがありません

 

例えばですよ、スクワットをしたとか、全速力で走ったとか、そういうことがあれば、この歳、中年ですから、ヒザに痛みが来るのもわからなくはないんです。が、私の場合、そんなことは一切、行っていないはずなんですね。子どもも成人していますから、子どもの運動会で走るようなこともなかったんです。普通に、日常生活を送っていただけ。

 

でも、日常生活でこんなに痛くなっちゃった、ってことは…。私は日常生活すらも送っちゃいけない、ってことなんじゃないかと思います。変な話ですけど、もし私が野生動物だったとしたら、これだけヒザが痛かったら、たぶん生存競争に容易に負けるでしょう。まぁ、野生動物ではないんですけど…。

copyright 2017 高脂血症サプリ特集〜ドロドロ血をサラサラに〜 All Rights Reserved.

※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます。